ICL手術 値段 眼鏡・レーシックとの費用比較 【損しないための計算とは】

ICL手術

視力矯正手術に興味を持っているけど悩んでいるあなたへ

悩みの一つに高額な費用があると思います。

今回はメガネ・コンタクトの費用を比較した結果を紹介します。

東北大学大学院を主席合格(東北大生の中で偏差値80)
世界的に有名な研究室で尽力し国際学会で受賞
twitter

過去のICLに関する記事↓

費用の情報

費用の計算条件は次のとおりです。。

1.メガネ (JINSメガネを想定して計算)
 3年で交換しメガネの費用は2万円で計算。

2.コンタクト (アイシティ品を想定して計算)
 コンタクトの中で最も安い1monthで毎日使用。
 ケア用品代はワンステップとクリアビューの平均で計算

3.視力矯正手術 (品川近視クリニックサイト
 品川近視クリニックサイトでの費用で計算

費用比較

私が計算した結果は次のグラフとおりです。

費用だけを比較すると10年程度使い続けた場合
コンタクトレンズが一番高いですね。

一方、一番安いのはメガネです。

人によって行く頻度が大きく違うため、
コンタクトレンズやメガネにかかる医療費(眼科)は覗いています。

この費用とメガネやコンタクトのデメリット
比べて将来設計の参考にしてください。

私が考えるメガネとコンタクトのデメリットは次のとおりです。

メガネ・コンタクトのデメリット

・コンタクトのみでは生活できない(メガネとの併用が基本)
=グラフ以上に費用が高額になる。

・旅行などで荷物になる。

・スペアを持つのが面倒

・コンタクトレンズの手入れが面倒

・メガネは運動に向いていない

老眼治療

まとめ

まとめ

・長い年数で比較するとコンタクトが最も高く
メガネが最も安い(高いメガネは別)

・自分にあった視力矯正方法を選ぶのが最も安くなりそう。

レーシック

本日も読んでいただきありがとうございました。

twitterを利用していますので、
気軽にコメント・フォローをお願いします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました